SQUEEZE(558A)
自社ホテル運営、システム開発・提供、宿泊施設の企画・開発・DX
(ブック・積極参加)(6)
自社開発のクラウド型宿泊管理システムを基盤に、ホテル運営や
遠隔オペレーションまで、企画から運営実装まで一気通貫で支援。
ホテル業界はIT化が遅れ、人手不足も深刻で導入ニーズは高い。
加えてインバウンド増加により 外部環境は強烈な追い風で成長期待は高め。
2023年、黒字化したばかりだが売上実績は極めて高く急成長を続けている。
リカーリング(継続)収益の比率は90%以上と非常に高く、
安定した収益基盤も魅力で中・長期投資も安心できそう。
IPO資金の使途はほぼ借入返済となり成長目的というより財務健全化寄り。
実績(連結:2025.12):PER 16倍程度、予想(連結:2026.12):PER 19倍程度(HP)
ホテル版のDX企業と比べるとディスカウントなしで割高。
継続保有も含めるとほぼすべてロックアップ(180日)がかかっている。
その内 1.5倍を超えると全体の18%近く(VC保有分)がロックアップ解除。
(売出し放出済みを除く)
ストックオプションは合計: 453,000株。発行済株式総数の 14.8%に相当。
その内、271,000株がすでに権利行使可能期間。取締役メンバー中心に多量発行。
想定仮条件: 3,110円
公開規模: 約 40億円(OA込)・時価総額: 約 100億円。流動性(浮動株OR):40%
初値予想: 3,400円~3,700円
ホームページ:
https://squeeze-inc.co.jp/
====類似銘柄 PER====
tripla 18倍
手間いらず 16倍
ココペリ -倍
Sansan -倍
マネーフォワード -倍
フリー -倍
====各社当選人数目安(完全抽選枠)====
SBI
東海東京
大和
みずほ
マネックス
北洋
香川
岡三
※各社配分株数が訂正目論見書で公開された後 当ホームページにて公開。
初値予想は公開日まで加筆修正しています。ホームページを適宜ご確認ください。
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