アイズ(5242)ipo目論見書

広告業界向けマッチングプラットフォーム事業


(ブック・積極参加)(8)

広告・マーケティングに関するサービスの売り手と買い手をつなぐ
BtoBプラットフォームを提供。
クチコミマーケティングプラットフォーム(トラミー:旧レビュープログ)運営。
その他、インターネット広告代理販売。
特定業界向け(BtoB)のプラットフォーマーはIPOで人気があり積極参加。


実績(2021.12):PER 40倍程度・予想(2022.12):PER 21倍程度(投げ込み)。
同業他社と比べるとかなりディスカウントされている。
成長期待が織り込まれていない印象。


継続所有も含めるとほぼすべてロックアップ(180日)がかかっているため売りなし。
VCがいないため警戒する売りはなし。
ストックオプションは合計:79,520株。発行済株式総数の9.9%に相当。
来年4月から行使可能でしばらく影響なし。取締役3名中心に割り当て。


想定仮条件: 2,020円
公開規模: 約9億円(OA込)・時価総額: 約19億円。OA込株式流動性・浮動株(OR):47%
初値予想: 3,900円~4,400円
ホームページ: https://www.eyez.jp/


====類似銘柄 PER====
BASE   連続赤字
Chatwo 連続赤字
クリアル   34倍
POPER  43倍
ジィシィ企画 250倍


====割当株数:OA・売出し株含む====
SBI   399,000株(1,755人)
みずほ   19,000株(17人)
あかつき  3,800株(0人)
東洋    3,800株(0人)
松井    3,800株(38人)
マネックス 3,800株(35人)
コスモ   3,800株(3人)
※カッコ内はネット・窓口含めた完全抽選枠の当選人数概算
 複数株当選可能な証券会社もあるため当選人数は目安
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