サイバーセキュリティクラウド(4493)ipo目論見書

ネットセキュリティサービス


(ブック・積極参加)(8)

AIによる高度な攻撃への検知・分析を可能にしたところが特徴。
人気の高い業態で問答無用で積極参加。
公開規模が異常に少なく2倍越えも十分視野に。
売出しなしでオーバーアロットメントもなし。当選は極めて困難。
SBIチャレンジポイントはすべて使いたい。


前期:PER マイナス、予想:PER 66倍(投げ込み)。
セキュリティ・クラウドで比較すると適正価格帯で
人工知能関連銘柄と比較すると格安な印象。


ほぼすべてに90日のロックアップがかかっている。
20%近くを占めるVCが1.5倍を超えると解除となる。
2倍程度では早期売却は想定しにくい。
ストックオプションは合計 89,600株。発行済株式総数の4%程度を占める。
その内、第1回~3回まで 59,800株が上場時に権利行使可能期間に入る。


想定仮条件: 4,010円
公開規模: 約3億円・時価総額: 約92億円。株式流動性・浮動株(OR):3%
初値予想: 6,000円~7,000円
ホームページ: https://www.cscloud.co.jp/


====類似銘柄 PER====
HENNGE     306倍
FFRI     86倍
ブロードバンド  30倍
トレンドマイクロ 30倍
デジタルアーツ  55倍
ラック      26倍


====割当====
SBI  59,500株(375人)
大和  4,200株(6人)
みずほ 1,400株(0人)
日興   700株(0人)
あかつき 700株(0人)
コスモ  700株(0人)
エース  700株(0人)
岡三   700株(0人)
香川   700株(0人)
楽天   700株(7人)
※カッコ内はネット・窓口含めた完全抽選枠の当選人数概算
 完全抽選でも複数株当選可能な証券会社もある為、当選人数は目安
 オーバーアロットメント(OA)を行う場合は主幹事に+追加
=IPO初値予想一覧に戻る=

各社目論見書全文検索

ニュース速報や社会問題となっているキーワードなどを入力して関連銘柄を検索。
部分一致検索に対応していますので全文でなくとも検出します。

例えば・・・
"鳥イン"と入力すると「事業リスク等」の項目から
「鳥インフルエンザ」のリスクについて記載されている目論見書をピックアップします。