インターファクトリー(4057)ipo目論見書

中・大規模クラウドECプラットフォーム構築


(ブック・積極参加)(10)

顧客の要望に応じてカスタマイズが可能なシステムを提供しているところが売り。
人気の業態で初値3倍越えは十分視野に。


前期:PER 57倍。予想:PER 25倍程度(投げ込み)。
クラウドアプリ関連銘柄と比べると格安な印象で積極参加。


すべて180日のロックアップがかかっている。
VC保有:100万株のうち半分は売出しで放出済み(売出しはVCのみ)。
残りの50万株は1.5倍を超えるとロックアップ解除。


売りが少ない一方でストックオプションは合計:211,600株。
発行済株式総数の6.6%を占める。
すべてが既に権利行使可能期間でかなりのボリューム。


想定仮条件: 840円
公開規模: 約9億円(OA込)・時価総額: 約31億円。OA込株式流動性・浮動株(OR):29%
初値予想: 2,500円~3,000円
ホームページ: https://www.interfactory.co.jp/


====類似銘柄 PER====
コマースOne 74倍
テモナ     93倍
アイル     39倍
ジャストプラ  66倍
インフォマー  153倍
サーバーワーク 185倍
HENNGE  494倍


====割当====
日興   849,600株+144,900株(945人)
SBI   88,500株(389人) 
いちよし 9,300株(8人)
丸三   9,300株(8人)
松井   9,300株(65人)
※カッコ内はネット・窓口含めた完全抽選枠の当選人数概算
 完全抽選でも複数株当選可能な証券会社もある為、当選人数は目安
 オーバーアロットメント(OA)を行う場合は主幹事にプラス追加
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