リビン・テクノロジーズ(4445)ipo目論見書

不動産プラットフォーム、ネットメディア、人材、広告サービス


(ブック・積極参加)(10)

不動産プラットフォーム事業では、 テクノロジーと不動産を融合したプロダクトの開発と運営を展開。
同じく「不動産とテクノロジーの融合」をコンセプトとした業態の
IPOは大人気で買い殺到となりそう。3倍も視野に。


前期:PER 29倍、予想(19年9月):PER 25.5倍程度(投げ込み)。
ただのポータルサイト関連銘柄と比較すると割高。
不動産のシステム、プラットフォーム開発関連と比べると格安。


ほぼ100%、180日のロックアップが掛かっているため売りなし。
ストックオプションは発行済株式総数の1.6%。20,456株あり、
半数近くの10,800株(分割・合併調整後)が権利行使可能期間(従業員6名、社外協立者2名)。


想定仮条件: 3820円
公開規模: 約15億円(OA込)・時価総額: 約51億円(新規調達込)。流動性・浮動株(OR):29%
初値予想: 10,000円~12,000円


====類似銘柄 PER====
GA tec    41倍
じげん    22倍
ロードスター 11倍
gooddays   25倍
ハイアス   24倍


====割当株数(OA・売出し株含む)====
みずほ
SBI
日興
楽天
マネックス
いちよし
東海東京
丸三
コスモ
エース
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