ネオマーケティング(4196)ipo目論見書

マーケティング支援事業


(ブック・積極参加)(8)

一般的なマーケティング事業だけでなく
SaaS型(クラウドアプリ)のマーケティング支援ソフトウェアも提供。


実績:PER 35倍(連結:2020.9)、予想:PER 27倍程度(連結:2021.9)。
WEBマーケティング銘柄と比べると割安で積極参加。


ほぼ100%に90日のロックアップがかかっている(従業員持株会除く)。
1.5倍を超えるとすべてロックアップ解除となるため1.5倍近辺が初値の目安。


ストックオプショは合計:165,200株。発行済株式総数の6.7%を占める。
そのうち、137,200株はすでに権利行使可能期間。


想定仮条件: 1,660円
公開規模: 約9億円(OA込)・時価総額: 約41億円(新規調達込)。流動性・浮動株(OR):22%
初値予想: 2,300円~2,800円
ホームページ:https://neo-m.jp/


====類似銘柄 PER====
Speee  55倍
Macbee 41倍
ソウルドアウ 57倍


====割当(OA・売出し株含む)====
いちよし  414,000株(390人)
みずほ   36,800株(33人)
日興    13,800株(10人)
SBI     13,800株(61人)
楽天    13,800株(131人)
あかつき  4,600株(0人)
コスモ   4,600株(3人)
エース   4,600株(0人)
岡三    4,600株(3人)
極東    4,600株(0人)
東洋    4,600株(0人)
松井    4,600株(32人)
マネックス 4,600株(43人)
※カッコ内はネット・窓口含めた完全抽選枠の当選人数概算
 複数株当選可能な証券会社もあるため当選人数は目安
=IPO初値予想一覧に戻る=

各社目論見書全文検索

ニュース速報や社会問題となっているキーワードなどを入力して関連銘柄を検索。
部分一致検索に対応していますので全文でなくとも検出します。

例えば・・・
"鳥イン"と入力すると「事業リスク等」の項目から
「鳥インフルエンザ」のリスクについて記載されている目論見書を抽出します。