BlueMeme(4069)ipo目論見書

システム開発・コンサルティング


(ブック・積極参加)(8)

むずかしいコードを使わず、グラフィック表示やマウスを使い
簡単かつ効率的にプログラミングを作成できるソフトウェアを提供。


実績:PER 800倍(連結:2020.3)、実績:PER 62倍程度(連結:2021.3)。
予想(投げ込み):PER 54倍程度(連結:2022.3)。
人気の業態で売上堅調なためかなり割高な印象。
プログラミング知識不要でサイト作成できるヤプリ辺りが比較対象で
適正価格は判断しにくい。システム受託・開発銘柄と比べると割高。


90%近くに180日または90日のロックアップがかかっている。
1.5倍を超えるとVCが保有する売出し放出した残りがロックアップ解除。


ストックオプションは合計:338,000株。発行済株式総数の10.95%を占める。
すべてがすでに権利行使可能期間でかなりのボリューム。
取締役中心に幅広く割当て。


想定仮条件: 2,510円
公開規模: 約25億円(OA込)・時価総額: 約80億円。OA込株式流動性・浮動株(OR):31%
初値予想: 4,000円~4,500円
ホームページ:https://www.bluememe.jp/


====類似銘柄 PER====
ヤプリ   連続赤字
BASE  連続赤字
エイトレッ 29倍
ベース   24倍
ゼネテック 15倍


====割当株数(OA・売出し株含む)====
東海東京 873,000株(810人)
野村   42,800株(40人)
大和   25,700株(30人)
みずほ  25,700株(20人)
SBI    8,600株(37人)
東洋   4,300株(0人)
水戸   4,300株(0人)
※カッコ内はネット・窓口含めた完全抽選枠の当選人数概算
 複数株当選可能な証券会社もあるため当選人数は目安
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