フィーチャ(4052)ipo目論見書

画像認識ソフトウェア開発・販売


(ブック・積極参加)(10)

画像認識アルゴリズムを開発。機械学習技術、ディープラーニング技術を応用
人工知能関連銘柄と比較できる。
人気の業態で公開株数も小さく初値は2倍越えを期待できそう。


前期:PER 赤字、予想:PER 61倍(HP)。
急成長を織り込んだ画像処理技術関連銘柄と比べると適正価格帯。
人工知能関連銘柄と比べると格安で積極参加。


ほぼすべて180日または90日のロックアップがかかっている。
1.5倍を超えると20%近くのVCがすべてロックアップ解除。
売り出しは取締役2名のみ。


ストックオプションは合計 64,716株と少ない。
その内、9,996株のみ既に権利行使可能期間で影響なし。


想定仮条件: 470円
公開規模: 約3億円(OA込)・時価総額: 約25億円。OA込株式流動性・浮動株(OR):12%
初値予想: 1,500円~2,000円
ホームページ: http://ficha.jp/


====類似銘柄 PER====
ヴィスコ  33倍
ニレコ   15倍
HEROZ 155倍
RPA   270倍


====割当====
日興   493,000株+87,000株(520人)
大和     29,000株(39人)
水戸     11,600株(10人)
極東     5,800株(0人)
みずほ    5,800株(4人)
エース    5,800株(4人)
東洋     5,800株(4人)
SBI      5,800株(25人)
楽天     5,800株(58人)
いちよし   5,800株(5人)
コスモ    5,800株(5人)
※カッコ内はネット・窓口含めた完全抽選枠の当選人数概算
 完全抽選でも複数株当選可能な証券会社もある為、当選人数は目安
 オーバーアロットメント(OA)を行う場合は主幹事にプラス追加 =IPO初値予想一覧に戻る=